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う |
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え |
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| か行 |
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か |
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き |
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け |
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こ |
| さ行 |
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さ |
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し |
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せ |
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そ |
| た行 |
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た |
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ち |
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つ |
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| な行 |
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な |
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に |
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ぬ |
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ね |
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の |
| は行 |
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ひ |
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ふ |
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ほ |
| ま行 |
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ま |
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み |
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む |
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め |
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も |
| や行 |
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や |
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ゆ |
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よ |
| ら行 |
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ら |
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り |
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れ |
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ろ |
| わ行 |
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わ |
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| JBC(じぇーびーしぃー)その1 |
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全日本ボウリング協会。Japan Bowling Congress の略。国内で一番幅を利かし、“政ごと”と利権を有効に活用している団体。
手間と時間そしてお金を掛けて、競技としてのボウリングを世の中に推し進め、若手ボウラーの育成を本気で考えている団体。他にもドリラーやインストラクターの育成にも余念がないがない団体。そういう意味では、他のボウリング団体よりは活動内容のメリハリがきっちりし、競技団体としての貢献度も多分にあると思われる。その反面、やり方がいささか強引に見える観もあり、他の団体や関係者からは嫌われている団体でもある。
山本勲、清水弘子、竹内昭子、吉田真由美等、プロボウラーとして活動している一線級の選手も「JBC」上がりが多く、若手エリートボウラーの登竜門ともなっている団体。選手育成にも貢献度は多大であるが、ボウリングがオリンピック正式種目になった暁には「JPBA」との関係の絡みをどうするのか見ものである。 |
| JBC(じぇーびーしぃー)その2 |
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| 「JBC」といえば「日本ボクシングコミッション」「日本ビリヤード機構」もある。世の中には「JBC」と言う団体はたくさんあるみたいだ。 |
| JBC KOUNIN DORILLER(じぇーびーしーこうにんどりらー) |
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| ドリラーとしての唯一の肩書き。JBC(全日本ボウリング協会)が認定したドリラーの事。JBCの認識としては普通のドリラーよりも少しハクが付いたドリラーの事。確かに、ドリラーは国家資格でもないので業界内で肩書きを付けるしかないのだが、唯一の肩書きと言えば肩書きである。 |
| JBC KOUNIN DORILLER KENSHUKAI(じぇーびーしーこうにんどりらーけんしゅうかい) |
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| イベントや行事が嫌いな筆者でも参加するドリルの講習会。行くと大方、“番宣”ならぬ“団宣”で「JBC」の団体宣伝で終ってしまう。 |
| JCB(じぇーしーびー) |
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JBC(全日本ボウリング協会)と間違いやすい略語。毎日、ボウリングに携っている人でも「JBC」に加盟している人でも間違えてしまう略語。加盟している会員の中には最後まで「JCB」だと思っている人いる。
中学生時分、よく社会科の先生に略語はアルファベットだけでなくその中身もしっかりおぼえなさいと言われたものだ。無駄だと思われる中学生時分の教訓も大人になると生かされる場合もある。
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| JLBC(じぇーえるびーしー) |
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| ジャパンレディースボウリングクラブ。Japan Ladies Bowling Clubの略。女性ボウラーの団体で「美しさをいつまでも、若さはあなたの誇り、友愛を広く社会に」がモットー。ホントのモットーは女の園であるがゆえに「恨み、つらみ、やっかみに負けない根性育成」かも知れない。
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| JPBA(じぇぴーびーえー)その1 |
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| 日本プロボウリング協会。Japan Professional Bowling Associationの略。会長はさわやか律子さんの中山律子(2008年)。ボウリング界に於いては一番、認識され華やかな団体。プロボウラーに於けるプロボウラーによるプロボウラーのための団体。プロボウラーにならなければ用がない団体。もっと一般の人にも関われる用を作って欲しい団体でもある。
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| JPBA(じぇぴーびーえー)その2 |
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「JPBA」も他にも日本プロポケットビリヤード連盟がある。略語にすると同姓同名なので「プロボウリング協会」と誤解されるようだ。たしか、ボディーボード連盟もJPBAだったような気がするが。
こんな話しがボウリングの用語に何の関係があるのか?と、とても“お偉い”諸先輩方々にご指摘を受けるが、筆者は大いに関係があると思っているから書いているのだ。 |
| JUST POCKET(じゃすとぽけっと) |
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| 略してジャスポケ。右投げならストライクが出る率の高い (1) − (3) の間に入る理想的なポケットヒットの事。昨今の動きとリアクションの幅が出るボールではタップしやすいアングルでもある。問題はポケットヒットの入射角度の問題で17.5枚の板目の・・・・等と理論的な話しをしだすとキリがないので今日はこの辺にしといてもらおう。難しい話しは苦手である・・・。 |
| JUNIOR(じゅにあー) |
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| 子供。ガキんちょ。ちょっと前までは業界内の関係者から「シューズの合うサイズもなく、重たいボールも持てないのだからガキんちょはボウリングするな」という冷たい意見が幅を利かしていた。そのためにジュニアボウラーの育成などは皆無であったが、最近では手のひらを返したように盛んにジュニア育成があちこちで叫ばれるようになった。年々高齢化されるボウラーの前途を見越してのことであるが、今更叱責をの給っていた方々がジュニアボウラーの育成などと慌てても遅いのかも知れない。 |
| JUYOKU-GOU-WO-SEISU(じゅうよくごうをせいす) |
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| 先でチョンとしか曲がらないストローカーのボウラーが手前からグワーッと曲がるクランカーにスコアーで勝つこと。日本のボウリング界ではまだまだこの諺が当てはまるようである。 |
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